myself

思い通りにできない?ならば!チャンスね(笑)

こばさやです

 

 

自分が選んだことや自分の行動に対して…

『違う』
『そうじゃない』

と否定されたり異言を唱えられるのが、めちゃんこ怖かった昔。
そう言われるのがイヤで、自分で選ぶことや決めることをしなくなった時期もあったくらい…。

なんかね…

自分という存在を否定されてるように思えたり、
嫌われる?攻撃される?って思い込んでたのね。

 

 

 

ビービーリーはっはーwww

 

 

 

今なら、言える。

自分で自分の価値を信じられとらんかっただけやん(笑)
自信なかっただけやーん♡って(笑)

 

 

んでね。

 

今もね

『違う』
『そうじゃない』

と言われる環境に身をおいています。

誰しも、なにかを目指し突き詰めている人は経験することじゃないかな。

 

 

今はもう、昔ほど怖くはありませんが

『違う』『そうじゃない』と言われた後に自分がどう動けるか

という点に都度、緊張していますw

 

 

今ね。

師匠のもとで芝居の基礎と向き合っているんですが…

 

 

んまあ思うようにならねーんだわ!

 

 

 

そんな今を過ごしていてね、

『違う』『そうじゃない』に縛られすぎて動けなくなった昔を思い出しました

否定されるのが怖くて、求められたものを出せないのが悔しくて、
どんどん自信をなくしていって…なにもできなくなった。

 

だけどね。

今なら言えるよ!

ぜんぶ伸びしろだから。自分の。

 

自分の選択や行動は、やっぱり認められたら嬉しい♪

だけど否定されたらされたで、
そこでしか得られないことをバッチシ身につけたれよ!!と思う。

 

「失敗した」とか「間違えた」で終わらせるんじゃなくて、

”思い通りにいかない”という経験をつんだのならば、それを実にしちゃろうやないかいっ

 

だからね。

そんな自分の思い通りにできなかった後…

「じゃあどうする?」「どうすればいいかな?」

ってな風に、
ピンチなときの引き出し(選択肢)を増やすチャンスと捉えよ!

(と、自分に言い聞かせてますw)

 

『違う』『そうじゃない』

「(チャンスきたー…!!)」と脳内変換できたら、

良い具合におバカで天才でしょ

 

 

 

あとこれは

お世話になっていたボイストレーニングの先生の言葉だけど…

 

芝居の講師だろうと演出家だろうと自分がディレクションを受ける相手は

【自分(あなた)と一緒に歩んでくれる人】だからと。

無闇に怖がる必要はないと語ってくれた先生の言葉は、今でも大切にしています。

※言葉の暴力や身の危険を感じる場合は論外。即座に離れましょう。

 

 

 

 

できない自分を知ることは悪いことばっかりじゃない。

ちっともカッコつかなくて打ちのめされることも多いけど

 

できない自分を責めるより、まるごと今の自分を許すことから

【できる自分】に近づいていけるから

 

 

 

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今日も、ありがとう

 

こばさや


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